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【Fools紀行 第6話】平和な日々、そして新たな楽しみ

各々が必要最低限の剛武器をそろえてからは、それまでの効率狩が嘘のようにみんな超マッタリモードでしばらくは遊んでいました。

12時までは皆でまったりプレイ(beckさんは規則正しい生活だったのでw)して、12時から朝方まではわたしとシェバさん+フレさんで一緒に遊ぶって感じだったかな~。。(って、朝方までって、、今思えば二人ともどんな廃人だよ!w)

この頃、わたしは笛と太刀とボウガンをメインで使ってたんだけど、正直ちょっと飽きてきてたので、シェバさんがランスガンス使ってるのをみて楽しそう!って思いランスをちょこちょこ使い始めました。

装備?もちろんフルクシャですよ!w ネタとかじゃなく、当時はガチでこれいい!って思ってましたしw

ただ、さすがにいつまでもフルクシャだと恥ずかしいので、シェバさんとミラデビSP(シェバさんはChevalierのガンス用)を夜な夜なこしらえてましたけどね。。

ここら辺からかな?シェバさんがガンサーとして目覚め始めたのは・・・w

そして気づいたら、まささん、beckさんまでいつのまにかランサーになってましたw



立ち回りがまったく変わって別のゲームをしてるようで楽しくて、しばらくはランスガンスでひたすら遊んでました。

たぶん、全モンスをランスガンスで行きなおしたと思いますw

朝方近くなるとシェバさんと二人で変なテンションになり、ヴォルメモペアとかをヒィーヒィー言いながらやってたのを覚えてますww

でも、何度も乙ってまた挑んでを繰り返してるうちに、普通にこなせるようになってきた自分にはちょっとビックリw
慣れって怖いね~(--;


ちなみに上で書いた深夜に良く遊ぶフレの一人が、何を隠そうfutoさんでした。

そう、futoさんはFools立ち上げのかなり前から、わたしの毒がにかかってたのですよ・・・クククッ・・・w


さて、次回はそんなfutoさんとの出会いを少し振り返ってみたいと思います。。



ある日、シェバさんとわたしで自由区野良募集をしながら、アカムに大量の爆弾を持ち込んでガンス爆破遊びをしていると・・・


【次回へ続く】
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【Fools紀行 第5話】更なる高みへ、そして新星誕生

徐々にみんなHRが100を超えはじめると、各自おのずと剛種を意識し始めました。

この頃からしばらくはみんなひたすら効率プレイをやってた気がします。

まあ、それも当然のことで、剛種に望むために装備を整えたり、SP武器を強化したりと変種素材の要求数のマゾさに効率プレイじゃないとやってられない状況でしたしねw


あ、ちなみに、今だから暴露しますが、わたしは一度某掲示板に効率厨として晒されたことがありますww

性格上、部屋主をすることが多かったのですが、このころ大量素材集めため、かなりの効率重視のプレイをしてたので、よく装備不足の人を弾いてました^^;

たぶん、罪状とか詳細も一切書かれてなかったので、弾いた人に逆恨み的に効率厨として晒されたんだと思います・・・orz(すぐに掲示板から名前消えましたしねw)

まあ、今でも考えは変わらないですが、装備不足、準備不足でも自由区ならぜんぜん問題ないと思いますが、求人区の場合は、不足してる人はちゃんとお断りするのが、装備を整えて部屋に参加してくれた人への部屋主の責務だと思っています(キリ

シェバさんは大爆笑してましたが、わたしは本気でヘコんでて、しばらくは部屋主をしなくなってましたがww

まあ、今となってはいい思い出ですwww という与太話は置いておいて・・・


で、HRが150超えたあたりから徐々に本格的に剛種に挑んでいくようになりました。

今では剛チケも結構あるし、PS的にも少しは余裕があるので剛種にも結構お馬鹿プレイで遊んだりしますが、当時は剛チケも少ないPSもそんなにないから、1戦1戦を結構真剣に狩ってましたw

そんな中でみんなが始めて挑んだ剛種はもちろん剛クシャでした。

まあ、最初はラファ&バールを作るのを目的にしてたので自然と剛クシャになったんですがw

実は、剛クシャに挑むようになって気づいたMHFの矛盾が一つあります。

それは何かというと、MHF(の指定PT)では、特定の剛種に挑むために、その剛種の素材を使った装備を要求されるということですw


ご存知、剛クシャの定番PT構成は、笛、斬、アルギュ×2です。(強壮時代は斬枠が双天地択一でしたがw)

で、この「アルギュ=ダオラSP」が剛クシャ(またはラオ、テオ)の素材を使ってでしか作れないという、まさに、「にわとりが先か、卵か先か」の状態ですw

MHFではこの矛盾を乗り越えるために、PSを上げてガチやソロで切り抜けるなり、フレを作るなり、寄生するなり、をしなければいけなくなるんでしょうねw
要求数的に全部ガチやソロは厳しいし、寄生するのは・・・なので、仲間(フレ、団)がいない人はここら辺が大きな壁になるのかもしれないですね。。

ということもあり、最初の頃は、わたしはグラファを担ぎ、シェバさん、beckさんに天地をお願いしてアルギュを募集というパターンで乗り切ってた気がしますw

さすがに証30枚も集めてるとアルギュ素材は自然に集まったので、アルギュを作ってからは、いろいろ役割を変えてやってましたが。。


ということで、みんなある程度、剛武器を持ち始めて、剛武器の試し切りで楽しんでた、そんなタイミングだったと思います。

それまで常時INしていたはずの皆勤賞のDesheanさんが、団リストで黒くなっていることが多くなりました。

で、なんとなくみんながDesheanさんに「どうしたの~?」と聞いてみたところ・・・


なんと!!Desheanさん、影に隠れてコソコソとサブキャラを育成していたのですww


しかも、新しく作ったサブキャラをメインに切り替えるだとか・・・

みんなから「なにやってんのw」「いや意味不明だからw」「剛武器作ったのにもったいない!」と、かなりツッコまれてましたが、どうやらDesheanさんは真剣にサブをメインにするつもりらしく、、。

理由を聞いてみたら「気分で」とかww(本当に気分でだったかもしれないが、いまだにキャラチェンジした理由はなぞのままw)

で、サブキャラのHR30超えたくらいの時に一度お披露目ということで初めてみんなの前にサブキャラChevalierが登場。

ちなみにこのサブキャラChevalier、非常に読みづらい綴りの名前だったことから、「ん?ショバリエ?」「シェバリエ?」「チャバリエ?」と、みんな覚える気がまったくなく、しばらくは「じゃあ、めんどくさいからサブ太郎で」としばらく「サブ太郎」呼ばわりされてましたw

わたしがいまだにChevalier(シュバリエ)さんのことを「シェバさん」と呼んでいるのは、このときの読み間違えの流れから来ていますw


とにかく、シェバさんの悪巧み(?)も暴かれて、サブキャラをメインキャラにする発言をしたものの、シェバさんもChevalierのHRと装備がある程度そろうまでは、素材集め当等でDesheanをメインで使っていたので、まあ、今までどおりに遊んでましたがw

この頃、サブ太郎(Chevalier)は別団に所属してました。団長まささんが「そんなサブ太郎はうちの団にはいらん!w」と冗談で言ってたのもありましたが、シェバさんも別の団で見聞を広めながら、羽も伸ばしながらで楽しんでたんだと思いますww



ただ・・・このChevalier別団所属が、後にちょっとしたトラブルになるとはつゆ知らず・・・


【次回へ続く】

【Fools紀行 第4話】孤独との決別、そして仲間との出会い

早速部屋にお邪魔したわたしを待っていたのは、
当時beckさんの所属していた猟団「はPでいず~愛をこめて~」の団長まささんと団員のDeshean(デショーン)さんでした。

※そう、このDeshean(綴りあってましたっけ?w)という人物こそが、皆さんもご存知、後にカスハンの鏡・・ぁ・・もといプロハンとしてFoolsの創立メンバーの一人となるChevalierさんの前身キャラなのですw

その日は適当に数回クエ回しをしてまた遊びましょ~という感じでしたw

そのときのわたしの感想としてはみんなうまいし楽しいし、ノリが合う人たちだな~という感じでしたw

ということで、その後も、ちょこちょこbeckさんに誘ってもらいながら4人で悪ふざけしながらクエ回ししてましたw

beckさんの団も3人以外の他団員はあまりINしてなかったらしく、その空いた1枠にお邪魔させてもらってた感じですw

で、ある日、団長のまささんから「bellさんうちの団来ない?」と誘われて、もちろんわたしは二つ返事で「ぜひ^^ノ」
※正確にはわたしに会ったとき、まささんはまだ団長ではなく副でした、当時の団長があまりINしていなく、わたしを誘う少し前に入団手続きを行うために団長になったようです

このとき初めて「猟団を抜ける」ということを経験したのですが、所属してた団長さんになんて言おうかすごく悩んだのを覚えてますw


悩んだ末、結局「見聞を広めたいので退団します」というボヘミアン的なメールを送りましたw

ただ、わたしが退団する直前に所属してた団の団長さんが入院のため長期不在宣告をされてINしなくなっていたので、副団長交代を待つのも時間がかかると思い、やむなく自主退団しました。

おかげで、ペナルティ期間(10日だっけかな?)中がもどかしくてもどかしくて、毎日残り日数の確認してましたw

そんなこんなで、ペナルティ解禁後に晴れて「はp」の団員になったわけですw

初めてジェビアに行ったのもこの4人だし、初見ベルを体験したのもこの4人だった気がします
ベルでぎゃーぎゃー騒ぎながら何乙したことか・・・w
まあ、バケツで行ってたりしたし当然といえば当然かww

この頃は本当に楽しくて、朝までプレイしてたこともありましたし、クエに行かずに深夜の密会ごとく朝まで団チャオンリーなんてこともありましたねw

100までのほとんどの時間をこの4人で過ごした気がします

4人で過ごしたといっても常時4人でいる感じではなく、各自、効率素材集めは野良メインでやり、目的が同じ場合や、暇なとき、ワイワイしたいときは集まるって感じだったかなw

たぶん、このときのスタイルが今のFoolsのスタイルの原型かもしれない


そんな中、影でこそこそと怪しい動きをしている者がいるとは、誰一人気づいていませんでした・・・

【次回へ続く】

【Fools紀行 第3話】 出会い、そして上位へ、待ち受けていたのは孤独

【出会い、そして上位へ、待ち受けていたのは孤独】

そしてある時、そのリアフレにフレさんとして紹介されたその人が、
実は後のFoolsの創立メンバーの一人でもあるbeckさん(今は引退されてます)でした。

HR帯がちょうど同じくらいというのもあり、
beckさんとはお互い暇なときに誘い、誘われという感じで遊んでました♪

初めてのモンスに一緒に行ってキャッキャしてたと思えば、レイアのサブ繰りを超効率でまわしてたりw

beckさんとは妙にプレイスタイルが合ったのを覚えてますw


そんなこんなで上位にあがり、時間が合わないながらも、なんとか調整してリアフレと新しいモンスのパリアやエスピでしばらくは遊んでました。

ただ、わたしがHR50超えたくらいからかな?リアフレのリアルが急に忙しくなりあまりというかほぼINできなくなってしまいました。。

それまで時間帯合わないながらも、心の支え的な感じでリアフレとずっとやってきのもあり、正直、突然のぼっち感はかなりきつかったです(--

なんていうか「帰る港のない船」そんな感じでした(例えが古いって?w)

たまに遊ぶフレさんもみんな自身のコミュを持ってる感じで正直すごくうらやましく感じましたTT

公式で募集してた猟団に入ってはいましたが、団内での交流もあまりなく、
孤独を紛らわすためにひたすら野良で募集さがしてはモンスを狩ってたのを覚えてますw


そんな感じでロンリーハンターライフを過ごしてたわたしにbeckさんから
「部屋でフレと遊んでるのでご一緒しませんか?」とのお誘いの個チャが・・・
そして、そこに待っていたのは・・・


【次回へ続く】

【Fools紀行 第2話】初めてみた街、そして入門区での狩

【初めてみた街、そして入門区での狩】

早速お互いMHFへのキャラ登録を済ませて、まずは街の中を探索しました。

「ふむふむ、ここが広場か~、で、こっちが工房で、ここが・・戦闘街?入り組んでて良くわからんw」

とリアフレとまさに「キャッキャウフフ」状態でしたw

ところが・・・!?

当時わたしが入ったときがちょうど5.0アップデートの前日だったらしく、
初日街を探索して「なるほど~、こんな感じなのね~楽しそう♪」と思った矢先、
次の日INすると街がガラッと変わってて「え?なにこれ!?」とものすごく混乱したのを覚えてますw

フロンティアってこんなにころころ街が変わるものなの!?と度肝の抜かされましたが、
古参ハンターさん達の言う「今は無き懐かしきドンドルマ」が廃止された、まさにその瞬間に遭遇してしまったのでしたw

ようやく事態が飲み込めたわたしとリアフレですが、まあ、変わったものはしょうがない、と気持ちを切り替えて早速適当なクエに行くことに・・・

何に行ったらいいものか良くわからなかったので、とりあえず初心者クエの打倒大型モンスのクック先生に挑むことに。

もちろん防具は新人防具一式にハンターナイフを片手というベーシックな装備でw

クック先生がタフいタフいと二人で騒ぎながら何とか討伐w

で、ハンターナイフきついね~ということで、5.0パッケについてたタイケンをとりあえず作成。

取った作戦はまさにクックの周りを尻尾に当たらないように二人で「縦切り、なぎ払い」でクルクル回る超地雷戦法w


とりあえず一応MHP2Gをやってた二人は早く上位の新モンスにいけるようになりたかったので、
思考停止でクックを狩続けHRを10に上げてザザミを倒して試験をクリア。

その後もHR16まで上げてサクっとクリアと思ったら、ペアでドドが倒せないという事態にww

うーん、これは今の新人装備だと乙りまくるぞ、ということで、ここでようやくまじめに装備を整えることにw

ただ、この頃は「パッケ装備を一式で着てる=素材が集めれない人」
みたいな風潮があり、出来るだけ5.0パッケに付いてたイクスは着ずに
セミイーオスとか作成してがんばってた気がしますw

この頃からリアフレともお互いIN時間をあわせるのが難しくなり、
野良PTに凸るということを徐々に覚え始めました。

最初は自分で募集するのも怖くて、ボードの募集に参加していいのかも分からずに、
貼り主に個チャで「参加してもいいですか?」と聞いてたりw

主さんも親切な方で「いいですよ^^」と答えてくれたり。。

正直いま思えば、わたしが下位の頃の入門区はいまみたいにSR、セカンド勇者様も少なく、
すごくみんな和気藹々とやってた気がするな~(--

たまにセカンド勇者様がいても、すごく親切に教えてくれたり。。
うーん、あれも古きよき時代になってしまったのかなぁ・・・

そんなこんなで素材集めながら防具強化、強化した防具で次のステップを繰り返して22になったあたりで、クシャに挑んで、龍風圧とブレスで仲間(もちろんわたしもw)がバタバタ死んでいったのをみて「これは龍風圧無効笛の出番か~!」といきり立ちサクラノリコーダー作ったりw

Fではこのタイミングが再度笛を担ぎ始めたタイミングかな~
装備も笛に必要であろうスキルを軸に考えるようになってきてました。

サクラリコーダーを担いでクシャを乱獲してフルクシャの素材を集めてたのも覚えてますw
だって、当時は見た目はともかく、フルクシャの性能がどうみても飛びぬけてみえたんだものw

笛をメイン武器として使い始めたこの頃から、少しずつフレさんも増えて来た気がします。

あまり時間帯が合わなくなったリアフレもちょこちょこ自分の時間帯に合ったフレさんを増やしてた模様でした。


そしてある時、そのリアフレにフレさんとして紹介されたその人が、実は・・・


【次回へつづく】
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